北海道日本ハムファイターズ新本拠地北広島 ボールパーク 最新情報!工事進捗レポ㉛・・・4月1週目現在 !5月からついに屋根の取り付け作業が始まります!

2023年開業予定の北海道ボールパーク。球場名は「エスコン フィールド北海道」に決まっています。北広島では着々と、工事が進んでいます。工事の進捗を可能な限り毎週アップしていきますので、皆さんと完成までのわくわくを共有できたらと思います。

4月1週目進捗状況

工事車両の邪魔にならないように配慮しつつ、下記の完成予想図の①~③の場所から写真・動画を撮ることにしました。

完成予想図 ①②③の場所から写真を撮ります

📷①側 からの様子

📷②側 からの様子

📷③側 からの様子

完成予想図

ボールパークニュース

国内最大級のクレーンが登場

北海道ボールパークFビレッジの建設現場に国内最大級のクレーンが配備されました。新球場の屋根や可動式レーンの工事のため設置されたもので、使用しているクレーンの中でひときわ高くそびえ立っています。遠くからでもその姿を見ることができますので、ぜひ、ご覧ください。
屋根の取り付け工事は令和3年(2021年)5月から始まる予定です。~ボールパーク特設サイトより 

★北広島駅前の18階ビル22年4月着工 日ハム新球場開業見据え、市と業者協定

 【北広島】不動産業の日本エスコン(東京)は30日、JR北広島駅西口前の市有地に建設予定の地下1階地上18階の複合ビルについて、来年4月着工を目指すことを明らかにした。

 同社は同日、北広島市と、西口周辺の再開発に向けた連携協定を締結した。

 周辺開発は2023年のプロ野球北海道日本ハムの「北海道ボールパークFビレッジ」(BP)開業を見据えたもの。複合ビルは5階以上にホテル、4階以下に商業施設が入る予定で、24年度中の完成を目指す。

 日本エスコンは日本ハム新球場の命名権を取得。市は西口周辺の市有地を中心とした土地利用計画案を募集し、同社を優先交渉権者に選んだ。

 協定の期間は10年。市役所で行われた締結式で日本エスコンの伊藤貴俊社長は「前半5年で複合ビルや隣接地のマンション建設、後半5年にBPへ続く街並み形成や住環境整備に取り組む」と述べた。上野正三市長は「地域の価値を高める整備にしたい」と話した。~北海道新聞電子版より

来週もお楽しみに!

工事作業者の皆さん、身体に気を付けて頑張ってください!お仕事ありがとうございます!!

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